とあるビデオグラファーの備忘録的ブログ

ビデオグラファーsumizoonのブログ 一眼動画に関する機材や撮影方法を中心に情報を発信していきます。

ProResRAWを撮るためのSSD ATOMOS Ninja V推奨メディア

 S1HのProResRAWアップデートは少しの間お預けになりましたが、待ってる間にProResRAWを撮る・編集するための環境について考えていきたいと思います。

https://www.atomos-japan.com/wp-content/themes/jp-atomos/image/products/ninja-v/slide01.jpg

https://www.atomos-japan.com/products/ninja-v

 何がなくとも必要な機材はS1H/ATOMOS Ninja Vなのですが、それ以外に重要なファクターが2つあります。それはNinja Vに使う「SSD」と「編集環境」

前者のSSDは実はATOMOSが推奨メディアを公開しています。選択タブでNinja Vを選ぶと推奨メディアが表示されます。

www.atomos.com

  • メディアを選ぶポイント
  • 数少ないProResRAW HQ12Bit対応メディア
  • どうやってProResRAWが撮れない中でメディアテストする?
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10分工作で前ボケ道具を作る

 普段はサラリーマンの私ですが、在宅ワーク生活も早3カ月。仕事が終わっても通勤時間がないせいで意外と自由に使える時間が増えました。とは言え外に出て撮影は今はしにくいので、こんなものを作ったという話。

 道具というにはおこがましいほどたいしたことは無いです。とある映像のメイキングを見ていた時に、これに近いものを使っているのを目にして以来、一度試してみようと思っていたのでした。

用意するもの①100均のビーズ&テグス

大きいのを買いましたが、小さくても面白いかもしれん。

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用意するもの②

以前も紹介したSOONWELLのRGB LEDライト

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単純にビーズで前ボケを作っても光を反射させない限りは前ボケになりません。なのでこれでビーズに光を当てて印象的な前ボケを作ろうって作戦です。ついでに自立する一脚があるとベターです。

 

試行錯誤。。。

どうやってビーズで前ボケ作るか悩んだのですが、結局このスタイルになりました。

ビーズの穴にテグスを2回通して一周させて複数個を数珠繋ぎします。特に接着剤などは使わないので後でこの間隔は調整できるので雑にこれを3セット作ります。端でゼムクリップに結んで、さらに反対側には5円玉を重りとして結びつけました。

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 なぜゼムクリップが良いかというと、このRGBライトはマグネットでくっつくからなのでした。

 マグネットで付く場所は限りがあるので注意が必要ですが、私の場合はパネルの右上に下の写真の様にくっつけました。

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一応LEDライトの本体に傷が付くのが嫌だったのでパーマセルテープを張ってその上から付けています。かなり磁力が強いので少々引っ張っても簡単には取れません。でさらにこれを一脚に付けた状態が下の写真。

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 あとはLEDライトを好みの色にして、ビーズ越しに撮影をします。ただそれだけです。

 でも意外とこれ面白いです。とにかくレンズの前面ギリギリにビーズを配置できるので前ボケがデカく写せます。ビーズの感覚もちょっと密にランダムにしてあげると雰囲気もガラリと変わります。

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 これから夏を迎えますが、この手のやつは冬場のイルミネーションでの前ボケを作るとかには非常に良いかもしれんなと思った次第です。

  緊急事態宣言も解除されたことだし、密を避けて外でつかってみようかな。。どうせ人の少ない所で撮るからきっと恥ずかしくないはずだ。うん。

 あと、今回はRGB LEDライトを使いましたが、スマホで単色発光させるというのでも同じ効果はだせるかと思います。それだったら材料費300円でできるので是非お試しを。

 

筆者:SUMIZOON

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QooCam Studioアップデート

QooCam StudioがV2.1.0.6にアップデートされました。

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QooCamとはなんぞやという方はこちらをどうぞ。

sumizoon.hatenablog.com

  • V2.1.0.6_Only Win2020-05-14リリースノート
  • QooCamStudioVer2でのビットレートは?
  • エンコード(ステッチング処理&書き出し)時間の比較
    • H.265 10bit(8K30p書き出し)
    • H.264 10bit(8K30p書き出し)
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HDMIケーブルからの解放 HOLLYLAND MARS400S

 ワイヤレスビデオ伝送システムであるHOLLYLANDのMARS400Sをこの数週間試しました。結果的に、撮影だけでなく動画の編集時やプレビューなどかなりの場面で使えると感じました。HDMIケーブルから解放されたら便利だろうなぁと漠然と思ってはいましたが、ワイヤレスはやっぱり便利よねぇと痛感した次第です。

  • はじめに
  • 製品概要
  • 製品説明
  • どのようなシチュエーションで使えるか
    • ①一般的な使い方:カメラ→RX~TX→モニタ
    • ①’一般的な使い方:カメラ→RX→TX→モニタ&スマホ
    • ②カメラ→RX→TX→PC→ネット配信/WEBミーティング
  •  ③PC→RX→TX→大型TV
  • 最近のミラーレスってスマホと直接Wi-Fi接続できるけど?
  • 遅延は?
  • バッテリーの持ちは
  • Youtubeでの紹介・レビュー動画
  • まとめ

はじめに

 動画を撮影する際に外部モニタで確認する事は多いかと思います。そのモニタがカメラのそばにあればHDMIケーブルで繋げば何の苦労もないですが、距離が離れると話は変わります。

 外出自粛の折、外で撮影はできない代わりに自宅で撮影するという人も多いかと思います。そんなときに自宅にあるテレビにワイヤレスで映像を飛ばして大型のモニタに使うという活用をしています。これかなり便利です。

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 他にもクライアントモニタを設置した撮影現場などでは、長いケーブルを引っ張っる必要もないですし、ちょっとしたアイテムと組み合わせればケーブルに縛られない生配信・WEBミーティングも可能になります。

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70万オーバー!? EOS R5の値段に関する噂と考察

EOS R5は日本円で70万オーバー!

PhotoRumorに掲載されたこの記事

売店の価格が掲載されておりその価格は10,499オーストラリアドルというもの。

  • 噂のソース
  • これが嘘だとしたら何のため?
  • これが本当だとすると価格は妥当なのか?
    • Z-Cam E2 8K
    • Kinefinity MAVO edge 8K
    • RED MONSTORO 8K VV
  • 結論
  • でもEOS R5のRAWの運用はどうすりゃええの?

噂のソース

photorumors.com

https://photorumors.com/wp-content/uploads/2020/05/Screen-Shot-2020-05-14-at-1.26.09-PM.png

photorumors.com

 オーストラリアドルは1ドル69円(2020.5.15時点)ですので、日本円に直すと

724,530円

となります。

https://cweb.canon.jp/eos/shared/image/banner/826x439/eos-r5.jpg

https://cweb.canon.jp/eos/special/eos-r/r5/

 うーん、安いとは言えないけど、スペックを考えると妥当なのかも?と思ったりもします。ですが、多くのスチルカメラマンの間では「高すぎるやろ!」という感想の様です。

 てなわけで、いつもの様に勝手に、この価格について考察をしてみたいと思います。以前もEOS R5については予想を外しているので、この手の記事を書くもの少し気が引けるけど。。。

 ぶっちゃけフェイクなんじゃという推測をしています。

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超快適 LUMIXで写真を撮影しながらPCへWi-Fi転送する設定

 自粛生活をしていると家の中で写真を撮る機会が増えるわけですが、どうせ自宅で撮る事が多いならPCへの接続もSDカード経由じゃなしに無線で飛ばしたらいろいろ快適なはず。

 と思って、今までやれる事が知ってたけどずっと避けて通ってきたWi-Fiを使ったPCへのデータ転送を設定したので、備忘録として記載します。

 LUMIX以外でもPCへの無線転送は今どきの多くのカメラで可能なはずですが、意外とこの機能を使っているという人は少ない印象です。

 どうもWi-Fiってスマホに取り込む機能の様に思われていますが、「テザー撮影まではいらんけど、こまめに楽にPCに取り込んで効率よく画像確認したい」というニーズにはすごくマッチした機能だと思います。

 と言うわけで、少し前置きが長くなりましたが、準備から、接続までを記載していきます。最後にMacでの接続方法も記載していますので、Macな方は斜め読みしてもらって最後の部分を読んでください。

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 尚、下記設定を参考にしたが故に事故が発生しても当ブログは責任を負い兼ねますので予めご了承ください。リスクがある設定がされている様でしたらコメント頂ければと思います。

 また、おそらくこれらの設定をしなくても付属のソフトで設定出来る様な気もしますが、純正ソフトをインストールするのってなんか抵抗あるのよねぇ。。。

  • Windows10設定
    • PC名の確認と変更
    • ユーザーアカウントとパスワードの確認
    • 共有フォルダ作成
  • LUMIX側の設定
  • Macの場合
  •  快適そものもだが注意が必要
    • PCへの自動転送はこの上なく快適
    • Wi-Fi接続中はスリープモードに入らない
    •  じゃあ電源を都度落とせばいいのか
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【追加費用無し】LUMIX GH5/S1Hなどの一眼をWEBカメラにして、ZOOMでドヤりたい方へ

 タイトル通りキャプチャーボードを使わないで、高画質ミラーレスカメラとソフトだけでオンラインミーティング用のWEBカメラを実現するという内容です。

  • 背景
  • 用意するもの1(PC/カメラ/Skypeフォン)
  • 用意するもの2-1 (テザーソフト:LUMIXの場合LUMIX Tether)
  • 用意するもの2-2 「OBS」
  • 用意するもの2-3 「OBS-VirtualCam」
  • ZOOMで映像を配信するまでの流れ
    • カメラをUSBで接続してTetherを立ち上げる
    • OBSを立ち上げターゲットカメラを設定する
    • ZOOMを立ち上げてミーティングに参加する
  • こんな面倒な事やる?
  • ハード的にWEBカメラを実現したいなら

背景

 LUMIXに限らず、CANON EOS、SONY α、OLYMPUSのカメラでも同じ事が可能だと思います。

 在宅ワーク、テレワーク推進の世の中になりましたが、ミラーレス一眼をWEBカメラに使えないかなぁと思っている人は多いはずです。

 WEB会議で参加者側の映像をリアルタイムに送信するためにはWEBカメラが必要になりますが、今どきのノートPCには大概WEBカメラは内蔵されているものの、デスクトップPCの場合はWEBカメラは基本的に内蔵されていないので、追加で購入する必要があります。

 とは言え、世の中WEBカメラはかなりの品薄状態。それに高いミラーレスカメラを使っている人ならWEBカメラの画像品質は満足できないと思います。

 そこで、今回はZOOMを使ったWEB会議やオンライン飲み会で無駄に高画質で映像を配信する方法について記載したいと思います。

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 これは一眼動画部でメンバーさんにシェア頂いた内容をLUMIXでやってみたら、案の定うまくいったので記事を書いてみたいと思います。参考にさせて頂いた投稿は下記になります。

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 下記が、一眼動画部に投稿された(Youtubeアカウント)watari ccさんの動画がこちらになります。動画のシェアありがとうございました。ここではSONYのαシリーズ+Image Edge+OBS+OBS-VirtualCam(OBSプラグイン)を使い、ZOOMにキャストするという方法で追加費用無しに高画質配信する方法について説明がなされています。

【追加機材費ナシ】ZOOM会議に、一眼カメラ(α7Ⅲ)+OBSで、ひとりだけ圧倒的高画質配信悪目立ちする方法!キャプチャーカード使わず。

 これを拝見していて、同じ事は他のミラーレスでも出来るなぁと思って早速手持ちのLUMIXシリーズで実験を行ってみました。

 尚、LUMIXの場合下記の機種が今回の方法に対応しています。

LUMIX S1/S1R/S1H

LUMIX GH5/GH5S/G9

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ソニーの曲面型センサー用の中判レンズ群の特許について調べてみる

デジカメInfoの

digicame-info.com

 と言う記事が載っていましたが、ちょっとこのネタになっている特許について調べてみました。と言うか、この手の噂は上っ面じゃなくて、掘り下げられる余地があるのでいろいろ調べてみたくなる筆者なのでした。。

  • デジカメInfoの記事から
  • 当該出願は2015年→みなし取下げ
  • 湾曲センサーの現在地

http://digicame-info.com/picture/sony_patent_mediumfomat_w_curved_001.jpg

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撮影に出れないので10年前の写真を見返してみる

 外で撮影出来ないので、昔の写真を見返していました。

 遡れば2007年位から電子データはあるものの、キリのいい10年前の写真を。

 ちょうど10年前、「2010年4月」にどんな写真をどんな機材で撮っていたのか。HDDを引っ張り出してみました。

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 この時のひと月の撮影枚数は4000枚ほど。半分以上捨ててると思われるので1月に4000〜1万ショット位はコンスタントに撮影していた時期だと思います。

 この頃は動画は一眼ではほとんど撮らずスチル機としてEOS5Dをメイン、望遠撮影ではEOS50D、お散歩カメラにLUMIX GF1と言うスタイルで撮影。

 今思うと特に被写体も撮り方も変わらん。。。。(ある意味成長してないんだなと改めて思います。。。。)

  • EOS5Dで10年前に撮った写真
  • EOS50Dで10年前に撮った写真
  • LUMIX GF1で10年前に撮った写真
  • 外には出れないけれど
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S1HファームウェアアップデートVer.2.0がアナウンス リリースは5/25

 4/21はEOS R5の詳細アナウンスでかなり注目を持っていかれた感があります。結構なお祭り。

 一方でS1HのATOMOS Ninja Vと連携したRAW撮影アップデートですが、こちらは業務に使える堅実なアップデートと言う感じなアナウンスで大人しめのアナウンスだった様に思います。

https://panasonic.jp/dc/s_series/products/s1h/img/top/s1h_top_mv_pc.jpg

 で、こちらのブログではLマウントカメラ情報局で投稿した記事に関して補足と感想を記載したいと思います。

 Lマウントカメラ情報局のポリシーとしては他のブログに無いような、筆者の感想なんかを記載しつつも、比較的情報をストレートに記載する事を目的としています。↓コレね。

l-mount.hatenadiary.jp

 

でも、それだけだと面白く無いので、こちらではアレコレを書くわけです。

まずは公式ページのリンクを下記に記載します。

news.panasonic.com

  • リリースは2020年5月25日
  • 無償提供である。
  • RAWはProResRAWのみ(なはず)
  • ProResRAWは単位容量あたり何分撮れるのか?
  • 6K、5.9K、5.4Kの動画記録中のHDMIダウンコンバート出力に対応
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EOS R5 8KRAW記録は256GBを13分弱で消費する?

 さて少しずつ詳細が明らかになってきたEOS R5

 なぜ情報をここまで小出しにするのか?ってのはありますが、今回発表になっているスペックと、記録データレート予想について記載したいと思います。

https://cweb.canon.jp/eos/shared/image/banner/826x439/eos-r5.jpg

  • 本日発表された内容
  • 4K120pはクロップなのか?
  • 8KRAWでどのくらい記録できるのか?
  • 8KRAWはCanon以外のソフトで現像できるのか?
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Feiyu Pocketがクラファンが開始された。OSMO Pocketクローン3機種比較

 昨日からクラウドファンディングが開始されたFeiyu pocketについて書いてみたいと思います。ちなみに私自身にレビューの依頼はあったわけでは無いですが、この手の製品が増えてきたので少し検討してもいいかなぁと思い調べている状態です。

 代理店のTSトレードさん、ぜひレビューの依頼お待ちしていますm(_ _)m

 以前、別件のレビューの依頼を受けた際に都合が合わずお断りしたことがあるのですが、是非今回は試させて頂きたいと思います^^  とは言え、ここをご覧になっているとは思えないのですが。。。

https://greenfunding.jp/attachments/store/27de81bf0eb606eab5600c4a8661d2e6cde121b57927dca0b80b98f6b8ff/top2.jpg

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SOONWELL P9 12W RGBポケット撮影ライト

 このRGBライトですが、もう昨年に提供頂いていて全然紹介していなかったものです。メーカーさんすいませんm(_ _)m

 このSOONWELLのRGBのLEDライトですが、全く同じものを誰かレビューしてるかなと思ったのですが、意外と居られないようです。とは言え、このLEDライトは他のメーカーから中身が同じものが販売されてはいます。。ただし、後述の様に下記Amazonリンクの業者は三脚と、コールドシューマウントをオマケしている様ですので、少しお得感があるかと思います。

 SOONWELLは高品質バッテリーや照明器具を製造している中国のメーカーになります。InterBEE2019のブースでも同製品は展示されていました。

www.soonwell.com

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万年筆と比べてますが、ほぼiPhone8と同じ大きさです。
  • 特徴
  • 3つのモード
  • ビルトインエフェクトサンプル
  • 変わった収納方法、兼使用方法
  • このLEDライトを使用した作例
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今年はベランダでスーパームーンを撮ろう

 2020年4月8日 今宵の満月は今年見える満月の中で最も大きく見える日です。

 いろいろ大騒ぎの日本ですが、ベランダから月を撮るってのも良いかと思います。

 そういや、過去に月を何回か撮ったなと思ったので私の映像を貼っておきます。

月をメインにした私の映像

2015年のスーパームーンで、自宅のベランダから撮影したと記憶しています。

これは当時メインのカメラGH4とEF400mmF5.6Lで撮影しています。


Super Moon 2015

  • 月をメインにした私の映像
  • どうやって撮るのか?
  • 満月は明るいので高価な機材は要らない
  • スチルなら手持ちでOK
  • とは言えちょっとしたコツがある
  • マニアックな撮り方したい人は下記をどうぞ。
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すみずんと謎の黄色いふさふさ⑩ インスタ映え編

ようこさんから半ば一方的に送り付けられている?

「ずみずんと謎の🐥」という4コマ漫画をアーカイブしていく謎のカテゴリ

インスタ映え

①→②

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③→④

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インスタ映えという言葉が市民権を得てから久しいですけど、未だにインスタだけはまともに更新していない人です。。。なんでだろうねぇ。。

一応私のほぼ更新していないインスタアカウントはこちら

でもって、yoko画伯のインスタはこちら

 

 作:yoko画伯 ↓

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